東芝メモリが今夏に上場申請するとのニュースが来ました。超大型IPOなので当選は容易でしょう。しかし、初値高騰は厳しいかも知れません。

いずれにしても、IPOが来ることは喜ばしい事です。GW明けも沢山のIPO新規承認が来て欲しいですね。

朝日新聞デジタルより、一部記事抜粋 東芝から昨年6月に独立した半導体大手の東芝メモリが、今夏にも東京証券取引所に上場を申請する方針を固めた。最速で年内の上場をめざす。2017年秋に掲げた「3年後の株式上場」の前倒しを検討していたが、半導体市況が悪化する中で早期上場の方針を貫くか注目されていた。上場申請に向け、23年度に売上高を2兆円超に引き上げる目標も定めた。

IPO投資オススメです。
IPO投資はタダで買える宝くじと言われております。宝くじはハズレても買ったお金は戻って来ません。

しかし、IPO投資は抽選にハズレたら全額戻って来ます。更に宝くじより当選確率が高い。

更にIPO投資を始める事前準備にも1円も掛かりません。

IPO投資を始めるには、IPO当選の為には、一つでも多くの証券会社の口座開設が必須!(口座開設は無料!口座維持費も入出金手数料も無料に出来ます)

抽選には1円も掛からない(資金は20万円位~必要)ので何度も参加していれば、その内に当選出来る確率が高い。更に、口座が1つ増えれば当選確率が単純計算で2倍に増えるので当選確率が上がります。

多くの口座開設とIPO投資の継続で数年後には大きな利益を得られている可能性が高い。IPO投資は早くから始めた方が収益チャンスを逃さずに済みますので早めの口座開設がオススメです。

IPO日本郵政の時は殆んどの証券会社が幹事に来ました。そして、殆んどの証券会社で大量に当選者が出て、多くの方々が大きな利益を得ました。私も約40万円の利益を得ました。「開設しておいて良かった」と思う日が来ますので一つでも多く開設しておきましょう。

こちらはオススメの証券会社です。上から順に口座開設を済ませておきましょう。
(口座開設申込みは5分も有れば完了出来ます)
LINE証券 2021年5月末IPO取扱い開始!
CONNECT オススメNO1
マネックス証券  オススメNO2
SMBC日興証券 オススメNO3
DMM.COM証券 新証券会社
SBI証券
松井証券
岡三オンライン証券
野村證券
岩井コスモ証券
GMOクリック証券
楽天証券
SBIネオトレード証券
auカブコム証券
丸三証券
大和証券
みずほ証券
三菱UFJ証券
東海東京証券
SBIネオモバイル証券

IPOの準備で大変なのは初めだけです。また、口座開設申込は慣れて来ると3分位で完了できるようになります。多くの口座開設で当選出来る確率が高くなるので頑張って開設しましょう。

合わせて確認