口座管理料は「取引報告書等電子交付サービス」を利用中なら、1円も掛かりませんのでIPO投資中心の方は、ほぼ全員利用していると思われますので無料です。

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東海東京証券

IPO証券会社比較一覧表(口座数・主幹事数・抽選配分率・入出金振込み時間・キャンセル罰則など)こちらに御座います

<特徴>
中堅証券会社です。主幹事や幹事が凄く増えました。主幹事銘柄の公募割れ無し。

<年間の主幹事、幹事の回数>
ミドルクラス。2015年IPO1発目KeePer技研の主幹事。
日本郵政グループ主幹事の1社。
2015年~主幹事、幹事が凄く増えました。
2016年~主幹事、幹事が多いです。
2017年 主幹事3回、幹事8回

<IPO抽選への配分量>
配分された全体の10%です。

<IPO抽選方法、申込み方法>
平等抽選。ステージ制有り。BB(抽選)期間中にネットで申込み。

<入金必要のタイミング>
BB(抽選)申込み時点に入金

<資金拘束>
抽選時

<同一資金、重複申込み>
BB(抽選)申込み時点での資金拘束無しの為、可能です。

<注意点>
資金拘束解除が抽選日の翌日。当選後のキャンセルは可能です。

<総評>
2015年~主幹事、幹事数が急速に増えました。2016年~も、主幹事多いです。当選報告も大量。早めに口座開設した方が絶対に良いです。オンライン入金も可能になったので使いやすいです。

<当選実績>
私は、JR九州、日本郵政、ゆうちょ銀行、日本PCサービス、イデアインターナショナル、第一生命など当選が非常に多いです。ブログ村でも当選者が凄く多いですね。

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5分も有れば申込み完了出来ます。