今ならギリギリ抽選参加に間に合いそうです。

IPOグッドスピードの主幹事東海東京証券は、当選確率が10%超えているので当選期待です。


東海東京証券 IPOルール 主幹事・当選状況・抽選配分・資金拘束など

口座管理料は「取引報告書等電子交付サービス」を利用中なら、1円も掛かりませんのでIPO投資中心の方は、ほぼ全員利用していると思われますので無料です。

確認の方法はログインして「口座状況」→「電子交付サービス利用状況」が利用中になっていれば口座管理料は無料です。もし、利用中でなければ申請すれば良いだけです。無料で完了できます。


東海東京証券

IPO証券会社比較一覧表(口座数・主幹事数・抽選配分率・入出金振込み時間・キャンセル罰則など)こちらに御座います

<特徴>
中堅証券会社です。主幹事や幹事が凄く増えました。主幹事に来る証券会社の中でも、口座数が圧倒的に少ないので当選確率が高い。今まで主幹事銘柄の公募割れは一切無し。

<年間の主幹事、幹事の回数>
日本郵政グループ主幹事の1社。
2015年~主幹事、幹事が凄く増えました。
2016年~主幹事、幹事が多いです。
2017年 主幹事3回、幹事8回
2018年 主幹事1回、幹事19回

<IPO抽選への配分量>
配分された全体の10%です。

<IPO抽選方法、申込み方法>
平等抽選。ステージ制有り。BB(抽選)期間中にネットで申込み。

<入金必要のタイミング>
BB(抽選)申込み時点に入金

<資金拘束>
抽選時

<同一資金、重複申込み>
BB(抽選)申込み時点での資金拘束無しの為、可能です。

<注意点>
資金拘束解除が抽選日の翌日。当選後のキャンセルは可能です。

<総評>
2015年~主幹事、幹事数が急速に増えました。2016年~も、主幹事多いです。当選報告も大量。早めに口座開設した方が絶対に良いです。オンライン入金も可能になったので使いやすいです。

<当選実績>
私は、JR九州、日本郵政、ゆうちょ銀行、日本PCサービス、イデアインターナショナル、第一生命など当選が非常に多いです。ブログ村でも当選者が凄く多いです。

東海東京証券 口座開設はこちら
5分も有れば申込み完了出来ます。 

IPO投資オススメです。
IPO投資はタダで買える宝くじと言われております。宝くじはハズレても買ったお金は戻って来ません。更に高額当選は非常に難しい。

しかし、IPO投資は抽選にハズレたら全額戻って来ます。1円も掛かりません!更に宝くじより当選確率が遙かに高い!更にIPO投資を始める事前準備にも1円も掛かりません!

IPO投資を始めるには、IPO当選の為には、一つでも多くの証券会社の口座開設が必須!(口座開設は無料!口座維持費も無料!入出金手数料も無料!)

抽選には1円も掛からない(資金は20万円位~必要)ので何度も参加していれば、その内に高額当選も出来ます。また、口座が1つ増えれば単純に当選確率が2倍に増えるので当選する日も早くなります。

多くの口座開設とIPO投資の継続で数年後には大きな利益を得られているでしょう。IPO投資は早くから始めた方が収益チャンスを逃さずに済みますので早めの口座開設がオススメです。

IPO日本郵政の時は殆んどの証券会社が幹事に来ました。そして、殆んどの証券会社で大量に当選者が出て、多くの方々が大きな利益を得ました。私も約40万円の利益を得ました。「開設しておいて良かった」と思う日が必ず来ますので一つでも多く開設しておきましょう。

こちらはオススメの証券会社です。上から順に口座開設を済ませておきましょう。
(口座開設申込みは5分も有れば完了出来ます)
大和証券 オススメNO1
SMBC日興証券 オススメNO2
東海東京証券 オススメNO3
DMM.COM証券 新証券会社
SBIネオモバイル証券 新証券会社
マネックス証券
SBI証券
松井証券
岡三オンライン証券
野村證券
岩井コスモ証券
GMOクリック証券
楽天証券
ライブスター証券 タイアップ2000円貰える
auカブコム証券
丸三証券
みずほ証券
三菱UFJ証券

IPOの準備で大変なのは初めだけです。また、口座開設申込は慣れて来ると3分位で完了できるようになります。必ず当選出来る時が来ますので頑張って開設しましょう。

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