NYダウ暴落が来ました。もう一段下げると「NYダウ暴落リバウンド投資」エントリー発動になりそうです。(私の目安は24以上になったらエントリーして、18以下まで下がって来たら決済)

現在の恐怖指数は、18.23です。

私の現在のNYダウ暴落リバウンド投資の利益

私も負け無しの手堅い手法なので完全公開させて頂いておりますが、合計+150万円程の利益が出ております。

今後も、リアル取引を完全公開して参ります。エントリーした時に「後出し無し」でお伝えさせて頂き、決済もお伝えして参ります。

NYダウが勝ち易い理由

暴落リバウンド投資は、株や為替で行われる事が一般的に多いですが、NYダウが一番勝ち易いです。その理由は、基本的な値動き(中長期)が右肩上がりだからです。

NYダウとは?
NYダウ(ダウ・ジョーンズ工業平均株価)は、米国の大手有名企業30銘柄で構成される株価指数です。

世界で最も歴史が長い株価指数の一つで、新聞やテレビのニュースでも真っ先にとり上げられ、メディアでの露出も多いことから、個人投資家にも馴染みの深い投資対象と言えます。

構成銘柄は必要に応じて見直され、輸送と公共事業以外の業種の銘柄のうち、企業の評判が高く、成長が持続的で、多くの投資家が高い関心を示す銘柄が主として選定されています。

中長期では右肩上がりですが、皆さんもご存じの通り、年に数回の暴落が発生します。そして、再び上昇する値動きを繰り返しています。

「今後も、右肩上がりが続いていくのか?」と思われる方も多いと思われますが、経済活動が行われている中で、皆が上昇に向けて努力するのが経済活動なので、長期で右肩上がりになることは必然であると言われております。

とは言え、「暴落したら、いつ値が戻ってくるのか?」これは、誰にも分かりませんので、リスクを最小限にする為に、少額投資で実践するのが最も勝ち易いと言えるでしょう。

エントリーと決済は恐怖指数を使えば簡単

暴落リバウンド投資のエントリーと決済のタイミングは簡単です。恐怖指数のチャートを使うだけです。

https://nikkei225jp.com/data/vix.php で提供されている、恐怖指数 [VIX・日経VI・VSTOXX] 日経平均比較チャートです。

VIXの数値が高くなったらエントリーして、下がったら決済するだけです。(私の目安は20以上になったらエントリーして、13以下まで下がって来たら決済します。)(更に暴落する場合は、以下の表の通りエントリーを追加していきます)

2020.3.12(ポジションを解りやすく修正しました)

エントリーしても更に暴落が続く場合も有り得るので少額投資が必須です。更に暴落したら追加でエントリーします。追加のエントリーも更なる暴落にも耐えられる様に少額投資が必須です。

因みにリーマンショック時は最大で恐怖指数80を超えました。(NYダウも約14000ドルから、最大下げ幅は約50%下落の約7000ドルまで下げました)

NYダウの取引をするには

「くりっく株365」でNYダウが取引できます。オススメは岡三オンライン証券の「くりっく株365」です。手数料も安く、キャッシュバックキャンペーンが有り、操作も簡単です。更にIPO投資でも無料で抽選参加出来るので重宝します。

口座開設も簡単岡三オンライン証券の口座開設時にレ点チェック入れるだけです。(画像のオレンジ色の○の所)

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口座開設申込みは5分も有れば完了出来ます。

入金方法・レバレッジ取引方法

くりっく株365投資とは

配当が貰える

中長期保有していれば配当が貰えます。

24時間、祝日も取引出来ます

(土日はお休みです)

レバレッジ取引が可能

少額資金で大きな取引が可能です。20倍も可能ですがリスクが大きくロスカットに合う可能性が高いので、リスクを抑える為に5倍ぐらいが限界ではないでしょうか。

NYダウの場合、1枚は、指数×100円です。今日現在のNYダウは、23995.95なので、2,399,595円(約240万円)です。

この240万円をレバレッジ約20倍で買えるので、最低12万円有れば買える事になります。しかし、それでは直ぐにロスカットに遇うので、5倍の資金48万円で1枚買うぐらいが安全です。

売りからもエントリー出来ます

投資チャンスを逃さずに済みます。

手数料が安い

「NYダウ暴落リバウンド投資」勝ち易い方法

最大の勝つコツは、少額投資です。高レバレッジは負ける確率が非常に高いです。また、暴落してから更に暴落すると、いつリバウンドが有るのかわかりません。(レバレッジは2倍~5倍ぐらいが良さそうです。)

また、暴落して更に暴落すると長期間投資になるので、その間、資金が拘束されます。それも想定しての資金管理を行えば勝てる可能性は非常に高くなります。

岡三オンライン証券は、くりっく株365投資でもIPO投資でも重宝するので口座開設がオススメです。

岡三オンライン証券 IPOルール

IPO証券会社比較一覧表(口座数・主幹事数・抽選配分率・入出金振込み時間・キャンセル罰則など)こちらに御座います

岡三オンライン証券IPOルール 

<特徴>
前受金不要タダでIPO抽選参加が出来る数少ない貴重な証券会社。岡三証券のネット中心の別会社です。2018年も岡三証券が幹事入りしていたら、必ず委託幹事に来ます。

配分枚数は少なめだが、大手より口座数が少ないので穴場です。(口座数は17万口座で野村証券の30分の1しか無い)

<年間の主幹事、幹事の回数>
2017年~増加しました。2017年は24回。2018年は47回も委託幹事。

<IPO抽選への配分量>
10%以上を平等抽選。

<IPO抽選方法、申込み方法>
平等抽選。取引量に応じたステージ制有り。BB(抽選)期間中にネットから申込み。

<入金必要のタイミング>
BB(抽選)申込み時は不要。抽選時も不要。当選または補欠当選の場合のみメールが届きます。また、ログイン後のメッセージにも掲載されます。尚、落選の場合はメッセージは掲載されません。

当選または補欠当選したら、発行価格(募集・売出し価格)決定日の翌日15時までに買付余力分の入金必要。

<資金拘束>
当選または補欠当選時は、購入期間開始日に自動拘束。当選辞退か補欠辞退で解放。

<同一資金、重複申込み>
BB(抽選)申込み時は、入金不要の為、可能です。

<総評>
口座数が少なく前受金不要で抽選参加できる。また、委託幹事回数が凄く多いので開設必須。委託幹事はBB(ブックビルディング)開始近くに発表されるので、先に口座しておかないと間に合わない。

<当選実績>
日本郵政やJR九州など当選報告が有ります。

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