日本証券業協会より、4月のIPO配分結果が発表されました。

IPO上場の配分枚数の結果(2019.4上場銘柄)

2019.7.22更新 4月上場銘柄
トビラシステムズ・グッドスピード・ハウテレビジョン・ヴィッツ・東名、合計5社が上場しました。

爆上げIPOトビラシステムズで立花証券に配分(委託幹事)が有った事が判明しました。

私もCKしておらず、情報を発信出来ていなかった事をお詫び致します。今後は立花証券のCKを怠らない様にして参ります。

今後も委託幹事来る事が予測されるので、口座開設は済ませておきましょう。
立花証券 口座開設はこちら5分も有れば申込み完了出来ます。

大和証券は相変わらず当選確率が高い事が実証されています。
完全抽選配分が16%~20%(画像の青色部)で配分が多く少額投資家に優しい。
完全抽選配分が10%~13%(画像の赤色部)
完全抽選とチャンス抽選の合計配分が27%~34%の非常に高い配分になっていました。(チャンス抽選は、誰でも最低でも1回のチャンスが有ります)

SMBC日興証券のステージ抽選の結果ですが、ステージ抽選が0枚の銘柄が出てきました(赤色部)
配分総単元数が2桁だと0枚になっています。
今後も、この傾向が続くのか注視して参ります。

毎月の日本証券業協会発表のIPO配分枚数やIPO当選確率の留意点のまとめ

IPO投資オススメです。
IPO投資はタダで買える宝くじと言われております。宝くじはハズレても買ったお金は戻って来ません。更に高額当選は非常に難しい。

しかし、IPO投資は抽選にハズレたら全額戻って来ます。1円も掛かりません!更に宝くじより当選確率が遙かに高い!更にIPO投資を始める事前準備にも1円も掛かりません!

IPO投資を始めるには、IPO当選の為には、一つでも多くの証券会社の口座開設が必須!(口座開設は無料!口座維持費も無料!入出金手数料も無料!)

抽選には1円も掛からない(資金は20万円位~必要)ので何度も参加していれば、その内に高額当選も出来ます。また、口座が1つ増えれば単純に当選確率が2倍に増えるので当選する日も早くなります。

多くの口座開設とIPO投資の継続で数年後には大きな利益を得られているでしょう。IPO投資は早くから始めた方が収益チャンスを逃さずに済みますので早めの口座開設がオススメです。

IPO日本郵政の時は殆んどの証券会社が幹事に来ました。そして、殆んどの証券会社で大量に当選者が出て、多くの方々が大きな利益を得ました。私も約40万円の利益を得ました。「開設しておいて良かった」と思う日が必ず来ますので一つでも多く開設しておきましょう。

こちらはオススメの証券会社です。上から順に口座開設を済ませておきましょう。
(口座開設申込みは5分も有れば完了出来ます)
大和証券 オススメNO1
SMBC日興証券 オススメNO2
東海東京証券 オススメNO3
DMM.COM証券 新証券会社
SBIネオモバイル証券 新証券会社
マネックス証券
SBI証券
松井証券
岡三オンライン証券
野村證券
岩井コスモ証券
GMOクリック証券
楽天証券
ライブスター証券 タイアップ2000円貰える
auカブコム証券
丸三証券
立花証券
みずほ証券
三菱UFJ証券

IPOの準備で大変なのは初めだけです。また、口座開設申込は慣れて来ると3分位で完了できるようになります。必ず当選出来る時が来ますので頑張って開設しましょう。

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